チバビジョンについて

チバビジョン株式会社 沿革
以下にチバビジョン株式会社の沿革を示します。
2010
リングデザインの1日使い捨て「フレッシュルック デイリーズ イルミネート」発売
2009
日本初シリコーンハイドロゲル素材の2週間交換ソフトコンタクトレンズ「エア オプティクス 遠近両用」発売
デイリーズ シリーズからさらに進化した1日使い捨て「デイリーズ アクア コンフォートプラス」発売
シリコーンハイドロゲル素材の乱視用2週間交換ソフトコンタクトレンズ「エア オプティクス 乱視用」発売
2008
シリコーンハイドロゲル素材の2週間交換ソフトコンタクトレンズ「エア オプティクス」発売
3Dカラーの1日使い捨てカラーソフトコンタクトレンズ「フレッシュルックデイリーズ」から新色グレー発売
日本初 1日使い捨て遠近両用コンタクトレンズ「デイリーズ®プログレッシブ」発売
「O2 オプティクス」新たに1ヵ月連続装用の承認を取得 終日装用に加え連続装用も可能となる
2006
簡単なのに毎日爽快なレンズケア「エーオーセプトクリアケア」発売
3Dカラーの1日使い捨てカラーソフトコンタクトレンズ「フレッシュルックデイリーズ」発売
「潤い」の乱視用一日使い捨てソフトコンタクトレンズ「デイリーズ®アクア トーリック」発売
2005
「潤い」の新しい基準「デイリーズ® アクア」発売
2ヶ所に分散されていた物流センターをチバビジョン専用新物流センタービル(東品川)に集約。
多様化するお客様のニーズに応えチバビジョンとブランドの携帯サイトを公開。
2004
日本初シリコーンハイドロゲル素材採用の1ヶ月交換ソフトコンタクトレンズ「O2 オプティクス」発売
2003
2週間交換カラーソフトコンタクトレンズに「フレッシュルック® カラーブレンド」3色新登場。
日本初乱視矯正用1日(1回限り)使い捨てソフトコンタクトレンズ「フォーカス® デイリーズ® トーリック」発売
2002
コールド消毒剤「フレッシュルックケア」発売
日本初2週間交換カラーソフトコンタクトレンズ「フレッシュルック® カラー」発売
2001
ウェスリー・ジェッセン株式会社を統合、「プレシジョンUV」「フレッシュルック® ハンドリングティント」等のウェスリー・ジェッセン社製品の販売を開始。
遠近両用2週間交換ソフトコンタクトレンズ「フォーカス® プログレッシブ」発売。
コールド消毒剤「エーオーセプト」に専用ディスポカップを付けて販売開始。
1日(1回限り)使い捨てソフトコンタクトレンズ「フォーカス® デイリーズ® 」の90枚入りパック販売開始
1998
1日(1回限り)使い捨てソフトコンタクトレンズ「フォーカス® デイリーズ® 」を発売。
ケア用品ではO2ハードコンタクトレンズと非含水性ソフトコンタクトレンズ「ソフィーナ」用に「パーフェクトケア」を発売
2週間交換ソフトコンタクトレンズ「フォーカス® 2ウィーク」および日本初の乱視用2週間交換ソフトコンタクトレンズ「フォーカス®トーリック」を発売
1997
チバビジョン株式会社に社名変更、本社を東京都品川区に移転。
1週間連続装用も可能な「フォーカス® 1ウィーク」を発売
1996
過酸化水素を使用した防腐剤フリーのソフトコンタクトレンズ用コールド消毒剤「エーオーセプト」発売。
スーパー保証システムを採用したソフトコンタクトレンズ「ティアソフトSライトカラー」を発売。
1994
日本チバビジョン株式会社と株式会社リッキーコンタクトレンズが合併、社名をチバビジョン・リッキー株式会社とする。
本社を東京都港区に移転。
UV-Bを95%以上カットした柔らかで自然な装用感の「ティアソフトUV」及びソフトコンタクトレンズ用保存液「ソフトウェアプラス」を発売。
1993
2段階製法(着色はレンズ表面に、虹彩模様はレンズの中)で自然な色のカラーソフトコンタクトレンズ「イリュージョン」を発売。
1992
日本チバガイギー社より分離独立、日本チバビジョン株式会社となる。
連続装用高酸素透過性ハードコンタクトレンズの「パーセコン150E」を発売。
1989
チバビジョンケアジャパン株式会社は日本チバガイギー株式会社に統合、関連企業本部のチバビジョン事業部となる。
1988
チバビジョン米国本社によるクーパービジョン社のレンズケア部門(米国以外)買収に伴いソフトコンタクトレンズ用の強力洗浄液ミラフローの販売開始。
1985
1月 チバビジョンケアジャパン株式会社を大阪市北区に設立。 (1985年以前は輸入販売代理店がソフトコンタクトレンズでは「バイコン38Eライトカラー」、「トリソフト」(乱視用)、ハードコンタクトレンズでは 「パーセコンEカラー」等のチバビジョン製品を輸入・販売していました。)





